山中良友

人が暮らす街は人の手で出来ている。

大規模な都市づくりも、そこに建設される大きなビルやマンションも。
「人が快適に暮らせる街」という同じビジョンを思い描き、少しでも理想をカタチに近づけたいと願う、たくさんの人の手から創りだされています。

営業本部

山中 良友

会社の最前線にいるという自負。

工事の受注に向けて、日々営業活動に奔走しています。
仕事は全て営業から始まりますので、会社の最前線だと思っています。
お客様と話をする時に常に気をつけているのは、西村建設の看板を掲げて仕事をしているということ。これは、プライベートでも意識しています。
建設業は大きな金額が動くので受注までに相当な粘りがいるのですが、その分大きなやりがいがあります。

西村建設入社後、仕事で一番嬉しかった事は何ですか?
自分が携わった工事の受注が出来たこと。
西村建設入社後、仕事で一番難しかった事は何ですか?
人を納得させること。また、相手の本音を聞き出すこと。
仕事以外で好きなことは何ですか?
気の合う仲間や家族とワイワイとみんなで食事をすること。
あなた自身を、建築資材や建築物に例えるなら何ですか?
そら、玄関でしょう!!!!
なぜそれを、選びましたか?
仕事の入口は営業から。建物も先ず入るのは玄関ですから。

「私の思い出建造物」

都賀山荘増改築工事
(建築工事)

関係者で知恵を出し合って
大規模な工事を受注

つがやま荘増改築工事では、工期がかなり厳しい工事で、当時ではあり得ない仕事量を現場の皆さんの努力で無事に完成出来たのが非常に思い出に残っています。
また、施工場所が駅前ということもあり近隣のマンションなどへの訪問を150軒以上させて頂いた時に我々営業は電話やメールでのやりとりよりも顔を合わせて話をすることの大事さを当時勉強させてもらえたことは自分の中では非常に幸運なことであり現在の仕事にも生かしています。